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ハイライト


「幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム」の創立
掲載:京都新聞毎日新聞

Human Cell Atlas Asiaを理化学研究所らと共同で開催
詳細はこちら

NEWS

  • 2018.04.20 研究会 ベルリン医科大学との共同研究のワークショップ”Japan-Germany International Workshop 2018-1 The Human Cell Type Authentication Initiative”を4月23日、24日に実施いたします。
  • 2018.04.01 コンソーシアム システム・バイオロジー研究機構と幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化に関する共同研究契約を締結しました。
               掲載:産経WEST岩手日報
  • 2018.03.26 講演 藤渕教授がHAB研究機構主催の第25回学術年会(2018年5月24-26日)で講演を行います。
  • 2018.03.22 学会 湯地研究員が第17回日本再生医療学会総会口頭発表しました。演題:「ヒト細胞の明確な分類および細胞認定法の確立」
  • 2018.02.21 掲載 山根研究員の寄稿文がILSI JAPAN No.133に掲載されました。タイトル:「ヒトES/iPS細胞を用いた新しい簡易毒性試験とコンソーシアムの実現に向けて」
  • 2018.02.19 論文 藤渕教授らの論文がBiochemical and Biophysical Research Communications掲載されました。
    [Title] Human AK2 links intracellular bioenergetic redistribution to the fate of hematopoietic progenitors
  • 2018.02.16 コンソーシアム 第一回幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム研究会を開催しました。 詳細はこちら
  • 2018.02.09 講演 藤渕教授が公開シンポジウム『予防を科学する炎症細胞社会学』で講演しました。演題:「単一細胞レベルでのヒト正常細胞データベースと細胞情報解析の実際」
  • 2018.01.15 掲載 山根研究員の研究紹介がCiRA Newsletter Vol.32に掲載されました。
  • 2018.01.09 論文 藤渕教授らの論文がStem Cell Reports掲載されました。
    [Title] A Standard Nomenclature for Referencing and Authentication of Pluripotent Stem Cells
  • 2017.12.26 掲載 藤渕教授の研究紹介が京都新聞朝刊1面に掲載されました。タイトル:「いのちとの伴走 iPS細胞誕生10年 第6部 変わる生の形⑤」
  • 2017.12.20 論文 山根研究員の論文がYAKUGAKU ZASSHIアクセプトされました。
    タイトル:「ヒトES細胞を用いた高精度の化合物予測システムの構築」
  • 2017.12.15 研究会 平成29年度 JSBi生命システム理論研究会(AMED再生医療実現拠点ネットワーク併催)を開催しました。
  • 2017.12.01 講演 藤渕教授がHCA ASIA MEETING OKINAWA JAPANで講演しました。
    [Title] SHOGoiN database
  • 2017.11.06-08 学会 森研究員、湯地研究員、D2の小櫻さんと髙橋さんがCiRA 2017 International Symposiumでポスター発表をしました。
    演題はこちら
  • 2017.10.27 コンソーシアム 10月27日に「幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化」拡大コンソーシアム説明会を開催しました。 詳細はこちら
    掲載:京都新聞毎日新聞
  • 2017.10.20 講演 藤渕教授がバイオチップコンソーシアム(JMAC)主催のワーキンググループで講演を行いました。
  • 2017.10.17 講義 藤渕教授が京都大学 薬学研究科マルチメディア講義室(南部キャンパス)で「バイオインフォマティクス理論(薬学研究科)」の講義を行いました。講義タイトル:「幹細胞と機械学習を用いた化合物発達毒性予測とヒト細胞データベースの活用」
  • 2017.10.05 シンポジウム 山根研究員がトーゴーの日シンポジウム2017でポスター発表しました。演題:「1細胞解析に有効なヒト細胞情報データベース「SHOGoiN」」
  • 2017.09.26-29 学会 9月26日にD2の小櫻さんと髙橋さんが情報処理学会 第51回バイオ情報学研究会 (SIGBIO)口頭発表を、9月28日にD1の陳さんが第6回生命医薬情報学連合大会でポスター発表をしました。 演題はこちら
  • 2017.09.15 学会 教務補佐員の谷山さんが日本遺伝学会第89回大会口頭発表しました。演題:「1細胞DNAメチローム解析による細胞個体差のエピジェネティック解析」
  • 2017.09.08 掲載 髙橋さん(D2)の寄稿文が医学のあゆみに掲載されました。タイトル:「ES細胞と遺伝子ネットワークを用いた機械学習による毒性予測システム」
  • 2017.09.06 論文 宮城県立がんセンターとの共著論文がScientific Reports掲載されました。
    [Title] Long non-coding RNA HOTAIR promotes cell migration by upregulating insulin growth factor-binding protein 2 in renal cell carcinoma
  • 2017.08.18 論文 藤渕教授らの論文がSTEM CELLS Translational Medicine掲載されました。
    [Title] Report of the International Stem Cell BankingInitiative Workshop Activity: Current Hurdles andProgress in Seed-Stock Banking of Human PluripotentStem Cells
  • 2017.08.10 シンポジウム 短期交流学生(アムジェン・スカラーズ・プログラム)のSappingtonさんがAMGEN SCHOLARS JAPAN SYMPOSIUM 2017BEST PRESENTATION AWARDを受賞しました。[Title] Improving models of cell type domains with machine learning and scRNA-Seq
  • 2017.08.10 就任 藤渕教授が株式会社オリゴジェンの科学アドバイザーに就任しました。
  • 2017.07.19 講義 藤渕教授が京都大学 学術情報メディアセンターで「計算科学が拓く世界」の講義を行いました。講義タイトル:「生命科学-幹細胞内の遺伝子ネットワーク計算と機械学習により推測される生体情報」
  • 2017.07.14 講演 藤渕教授が7月14日にILSI Japan主催の食品リスク研究部会で講演しました。講義タイトル:「ヒトES/iPS細胞を用いた新しい簡易毒性試験とコンソーシアムの実現に向けて」
  • 2017.07.07 講演・シンポジウム 藤渕教授が7月7日に理化学研究所主催のシングルセル サイエンス シンポジウムで講演とパネルディスカッションをしました。[Lecture title] "SHOGoiN", a Human Cell Type Database Based on Single-Cell Data and Beyond
    森研究員が口頭発表を、山根研究員、湯地研究員、D2の小櫻さんと髙橋さんがポスター発表をしました。 演題はこちら
  • 2017.06.27-29 学会 山根研究員と森研究員が第12回国際ゲノム会議(12AGW)でポスター発表をしました。
    演題はこちら
  • 2017.06.19 論文 斎藤潤研究室、中畑研究室との共著論文がPLOS ONE掲載されました。
    [Title] Microarray analyses of otospheres derived from the cochlea in the inner ear identify putative transcription factors that regulate the characteristics of otospheres
  • 2017.04.27 掲載 藤渕教授の研究紹介がCiRA Reporter Vol.10に掲載されました。
  • 2017.04.15 講演 山根研究員が安全性評価研究会 2017年 春のセミナーで講演しました。演題:「ヒトES細胞を用いた高精度な化合物毒性予測」
  • 2017.03.25 講演 山根研究員が日本薬学会第137年会で講演しました。演題:「ヒトES細胞を用いた高精度の化合物毒性予測システムの構築」
  • 2017.03.09 論文 東京大学との共著論文がBMC Molecular Biology掲載されました。
    Title: Methylated Site Display (MSD)-AFLP, a sensitive and affordable method for analysis of CpG methylation profiles
  • 2017.02.06 論文 山根研究員、桜井研究員、森研究員それぞれの論文がGenomics and Computational Biology掲載されました。Titleはこちら
  • 2017.01.18 講義 藤渕教授が1月18日に京都大学 学術情報メディアセンターで「計算科学が拓く世界」の講義を行いました。講義タイトル:「生命科学-幹細胞内の遺伝子ネットワーク計算と機械学習により推測される生体情報」